[KARTE 新機能] アプリストアへ新たに3つのコンテンツ追加しました!

KARTEのカスタマーエクスペリエンス担当の清水です。
先日公開した「アプリストア」にコンテンツを追加しました。

KARTE TALKで「メール」「モバイル・ブラウザ通知」が利用可能に


KARTE TALKのオプションとして、「メール」と「モバイル・ブラウザ通知」を追加致しました。
この機能は、サイトに来訪していないお客様にもアプローチができる機能です。

 

「メール」オプション

KARTEで作成したセグメント情報を活用して、サイトの外にいるお客様にメールでコミュニケーションを取るオプションです。
従来のメールマガジンとは異なり、KARTEのセグメントやKARTEに送られているユーザーデータを利用して細かくパーソナライズしたメールを送信することができるようになります。

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例えば、「本日購入」で「特定の商品を購入している」お客様に、
おまとめ配送可能なおすすめの商品リストをお送りするといった使い方ができます。

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[KARTE 新機能] オプション機能をまとめた「アプリストア」を公開しました

KARTEのカスタマーエクスペリエンス担当の清水です。
本日、KARTE上に「アプリストア」を公開いたしましたのでご紹介させていただきます。

 

「アプリストア」とは?


「アプリストア」は、KARTEで提供する様々なオプション機能を確認し、追加することができるストアです。

「KARTE TALK」に対応するコミュニケーションツールとの連携やIPアドレスによるロケーション情報の取得、マルチドメイン対応などのオプション機能がご利用になれます。

機能の詳細を確認できるとともに、そのままお問い合わせ、申し込むことが可能になりました。

 

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様々なオプション機能が追加できます

 

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[KARTE 新機能] 管理画面updateのお知らせ(2016/5/12)

KARTEのカスタマーエクスペリエンス担当の清水です。
本日、セグメント作成や接客サービス作成の画面にアップデートが入りましたのでご案内いたします。

 

「〜に等しい」「〜を含む」などの条件がより分かりやすくなりました


従来のセグメント作成や接客サービスの配信ページ指定の際の条件文の指定を分かりやすくするために画面をアップデートいたしました。

今までは「〜に等しい」という完全一致のルールや、「〜を含む」という条件文を変更をするのに、「正規表現on」というチェックボックスを入れることで切り替えをする形になっておりました。

今回のアップデートで、全ての利用できる条件文が全て表示されるのでより直感的に条件指定をすることができるようになります。

 

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条件文がわかりやすくなり、選択しやすくなりました

 
 

正規表現も引き続き利用可能です


一部の文字列だけを指定したり、少し高度な条件設定をするために正規表現も今まで通りサポートいたします。

「正規表現を使用する」ためのチェックボックスは条件文全体の外側にあるので、そちらをチェックしていただくと引き続き正規表現の利用が可能です。

 

今後もより使いやすいプロダクトとなるようにアップデートを続けていきます。機能改善の要望やお気づきの点があればサポートチームまでお気軽にご連絡ください。

 
 

[KARTE 新機能] 管理画面updateのお知らせ(2016/3/08)

KARTEのカスタマーエクスペリエンス担当の清水です。
直近の管理画面でアップデートがありましたのでご案内いたします。

今回は新たに対象ユーザー選択画面にor条件を利用できる機能が追加されます。サポートページもupdateしているのでぜひご覧ください。
 

対象ユーザー選択で「or条件」が利用可能になります


接客作成フローの最初のステップの対象ユーザーのセグメントを選択する画面がアップデートされました。
いままではフォルダが並んでいて、フォルダの中から対象のセグメントを探す必要がありましたが、1つのボックスですべて設定ができるようになります。
 
また、選択形式を変更したことによって新たにセグメントの「or条件」を利用できるようになります。
対象ユーザーはいままでセグメントを選択すればするほど「and条件」で絞り込まれる形でしたが、「or条件」も利用できるようになることでより接客の幅が広がります。
 
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セグメントはフォルダ毎にまとまった一覧から検索でき、or条件も利用できるように

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[KARTE 新機能] 管理画面updateのお知らせ(2016/2/24)

KARTEのカスタマーエクスペリエンス担当の清水です。
本日も管理画面でアップデートがありましたのでご案内いたします。主に接客サービスの結果確認画面の変更になります。
 

接客サービスの結果グラフで配信グループ同士の比較もできるようになりました


接客サービスで複数バリエーションを設定していた時に、今までは接客サービスの効果のグラフでは「未実施」と実施している各案1つを比較する形でしたが、配信グループ同士の比較もできるようになりました。

A案とB案のクリエイティブ比較が今までよりも簡単にビジュアルでわかるようになります。

また、合わせて未実施時が設定されていない場合はグラフの表示はされない形になりました。
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[KARTE 新機能] 管理画面updateのお知らせ(2016/2/22)

KARTEのカスタマーエクスペリエンス担当の清水です。
本日までのアップデートで追加された新機能と画面のアップデートについてご紹介します。
 

接客アクションの配信頻度をより柔軟に調整できるようになりました


ユーザーへの接客アクションの配信回数をより柔軟に調整できる機能が追加されました。
接客サービス作成の公開設定のステップに「詳細設定」が追加され、クリックをすると設定できるメニューが出てきます。

こちらを活用することでいままで以上に柔軟なキャンペーンを行うことができます。
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[KARTE 新機能] 管理画面updateのお知らせ(2016/2/1)

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KARTEのカスタマーエクスペリエンス担当の清水です。

本日のアップデートで接客サービス作成のフローを一部アップデートいたしました。
ユーザーの皆様により直感的に接客サービスを作成いただけるように改善していますのでぜひご確認ください。

今までご利用をいただいているお客様にとって今までと設定項目の場所が変わっている箇所が出てきますので、「ステップ名に合わせた設定項目の変更」をぜひご確認ください。
 

接客サービスの名称を最初に設定するフローに


今までは接客サービスの名称は最後のステップでつけていただいておりましたが、一番最初に接客サービスの名称をつけるように変更になりました。
いままで、作成の途中で保存をした下書きの接客サービスには名称がついていなかったため「No Name」という名称のサービスが下書き保存されていることがあったかと思いますが、最初に名称をつけることで今後は解消されます。
 

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接客サービス作成フローに入る手前で接客名を決めます

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[KARTE 新機能] 管理画面updateのお知らせ(2015/11/12)

KARTEのカスタマーエクスペリエンス担当の清水です。
今週反映されたKARTE管理画面のupdateをご紹介します。
 

セグメント名 / 接客サービス名をインライン編集できます


セグメント名や接客サービス名を気軽に変えられるように、インライン編集の機能が追加されました。

いままで各セグメントや接客サービスの設定画面まで入ってからしか編集ができなかったですが、タイトル部分をクリックするだけでEditができるようになっています。
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[KARTE 新機能] 管理画面updateのお知らせ(2015/11/9)

KARTEのカスタマーエクスペリエンス担当の清水です。
先週のKARTE管理画面のupdateをご紹介します。

今回は主にテンプレート周辺のupdateになります。

テンプレート一覧画面がupdateされました


テンプレート一覧画面が整理されて見やすくなりました。左の絞り込みでは、自分で作成したテンプレートは「あなた」に、その他で用意している通常のテンプレートは「シンプル」「バナー / 画像」「チャット」「フォーム」に分けて絞り込みができるようになっています。また、何もデザインの入っていない構図だけのテンプレートと、デザインが入った「フルデザイン」のテンプレートを上下に分けて表示するようにレイアウト変更をいたしました。

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[KARTE 新機能] 管理画面updateのお知らせ(2015/11/2)

KARTEのカスタマーエクスペリエンス担当の清水です。
KARTEの最近のupdateをご紹介します。
 

自社サイト用のレシピ登録ができるようになりました


セグメント作成時や、接客サービス作成時に、よく使うルールを自社サイト用に保存しておきたいというお声を多くいただいておりましたが、今回のアップデートで自社サイト用のレシピ登録ができるようになりました!
 
作成したセグメントを「表示ルールのレシピ」「セグメントのレシピ」として設定することができるようになります。
セグメントのフォルダ毎に設定をする形になりますので、セグメント編集画面で、レシピ登録をしたいセグメントが入ったフォルダ > 編集と選択していただき、レシピとして追加のチェックボックスにチェックを入れて保存頂ければ、毎回新しくルールを作る必要がなくなります。
 
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